2012-01-31のつぶやき
- 6.82 km走りました
http://t.co/tYln4Ebt # - "「『富士山は休火山だから大丈夫』と誤解している人もいるようですが、そもそも現在の火山学で休火山という概念はありません。過去1万年以内に噴火していれば立派な活火山。今でこそ平穏な姿を見せていますが、いつ“本来の..."... http://t.co/hs3WGYjx #
- "終戦が66年前だから、当時の軍人は最低でも今80過ぎなわけだから、たまに軍服で靖国にいる70くらいの爺さんは、コスプレイヤー" http://t.co/8TKtrBgs #
- "ホステス同士の会話って「うわーすっごく肌キレイ!化粧品何使ってるの!?」とか「メイク変えた?全然印象がちがーう!!」みたいな美容関係の話題に尽きるのだけど、先週から韓国旅行に行ってた子が戻ってきたら明らかに整..."... http://t.co/qYzlhyGq #
- 伊集院光がラジオで「俺は違法なことはしない。なぜならそういうことはラジオでしゃべれないから」みたいなことを言っていたけど、今Twitterとかブログとかやっている人は、もうラジオパーソナリティと同じレベルの意識を持って生きるべきなんじゃないか。 #
- "●おまけ(メンバーの休暇について) 1)メンバーが休みたいと言ったら全てノータイムでOKする。 2)ちゃんと考えられる人は、ちゃんと時期などを考えてるから問題ない。..." http://t.co/wPDKWBM9 #
今日の検索キーワード
WordPressのアクセスログに残っている検索キーワードを肴にしてみる試み。
eclipse subversion 1.7
やっぱり困っている人が多いのかな。いまだに俺の使っている環境(Windows 7 64bit/Eclipse for PHP Developers 3.0.2)では、Subversion 1.7系APIが扱える安定版が見当たらない。ベータ系は前に試してみたときにはまともに動かせなかったから、それ以来試していないんだけど、ローカルコピーはすべて1.7系に移行しちゃっているんで、そろそろEclipseからもそのまま扱えるようにしたいところ。
ちなみに、ローカルコピーをほかのツール(Tortoise SVNとかコマンドラインsvnとか)で1.7系にアップグレードした後に、1.6系にしか対応していないEclipse上のSVN系プラグインでShare Projectしようとすると、復旧が超面倒くさいことになるんで要注意。
基本的には、
- SVN 1.6系ローカルコピー=各サブディレクトリごとに.svnディレクトリがある
- SVN 1.7系ローカルコピー=トップディレクトリのみに.svnディレクトリがあり、下位ディレクトリの情報もすべてそこで管理している
というだけのことだから、すべてのサブディレクトリ1個1個を地道に修復していけば、そのうち何とかなるんだけど、丸ごとチェックアウトし直してやり直した方が話が早い。
追記@2012/02/03)解決→今日の検索キーワード:ASP.NET MVC3、Subversion 1.7+Eclipse動いた
indirect modification of overloaded element
PHPのマニアックなネタだ。
class Foo
{
protected $_foo = array();
public function __set($name, $value)
{
$this->_foo[$name] = $value;
}
}</pre>
$foo = new Foo();
$foo->bar = array();
$foo->bar[] = 'BAR';
$foo->bar['HOGE'] = 'HOGE';
なんて感じのことをやったら出てくるエラーね。__setとかでプロパティアクセスしているときに、最後の2行のような操作ができないよってやつ。まあこんな行儀の悪い書き方はやめておいた方が無難。
ジョコビッチ マレー 差
実績の差はもちろん大きいよねー。でもそんなことが気になるわけじゃなくて、なんでマレーはGS取れないの?ってことについて、他の人がどう考えているのか気になったんだろうなー。
今回の準決勝の戦いを見ていると、
- 自分から攻撃するプレイの頻度
- 大事なポイントでのサーブの有効度(ファーストだけでなく、セカンドも含めて)
- セカンドサーブの有効度(大事なポイントだけでなく、全体的に)
- メンタルの持久力(時々メンタルが落ちるポイントがあるのが競り合いでは大きな差になる)
が大きいように見えるよなー。逆にマレーの方が上回っているところも結構あって、
- ベストのファーストサーブの威力
- ベースラインでのフットワーク(特に読みが外れた場合など)
- ドロップショットの処理
- ネットプレイ
なんかはマレーの方が上回っているように見える。
でも、サーブに関しては、ジョコビッチはわざとファーストサーブの威力を落としてでも、トータルでのサーブ力を向上させてるよね。サービスエースはなくてもいいから、ファーストでもセカンドでも優位に立てるサーブを打つように改善した結果、今のサーブになっている。まあストローク力に自信があるからこそ、そういう風に変えていったんだろうから、マレーもそうした方がいいとは限らないけど。
フットワークに関しては、ジョコビッチとかナダルはコースが読めているときはものすごいフットワークを発揮するけど、逆をつかれると結構もろい(苦しいスライス返球が増える)のに対して、マレーはコースが読めていなくても(反応が遅れても)しっかり追いついて返せる分、だいぶ上のように見える。
ネットプレイに関しては、下手したらフェデラーよりもいいんじゃないかってくらいタッチがいいし、背が高い分高い球にも強いから、もっとがんがんネットに出てもいいような気がするが、まあそれができるくらいならベースラインからももっと攻撃するよな。
ATPシングルスランキング@2012/1/30
最新ランキングが更新された。ATPトップ20は以下。
| 1 Djokovic, Novak (SRB) | 13,630 | 0 | 19 |
| 2 Nadal, Rafael (ESP) | 10,435 | 0 | 20 |
| 3 Federer, Roger (SUI) | 8,010 | 0 | 19 |
| 4 Murray, Andy (GBR) | 6,900 | 0 | 20 |
| 5 Ferrer, David (ESP) | 4,565 | 0 | 23 |
| 6 Tsonga, Jo-Wilfried (FRA) | 4,425 | 0 | 25 |
| 7 Berdych, Tomas (CZE) | 3,700 | 0 | 23 |
| 8 Fish, Mardy (USA) | 2,965 | 0 | 23 |
| 9 Tipsarevic, Janko (SRB) | 2,700 | 0 | 28 |
| 10 Del Potro, Juan Martin (ARG) | 2,630 | 1 | 22 |
| 11 Almagro, Nicolas (ESP) | 2,380 | -1 | 28 |
| 12 Simon, Gilles (FRA) | 2,005 | 2 | 27 |
| 13 Monfils, Gael (FRA) | 1,970 | 2 | 24 |
| 14 Soderling, Robin (SWE) | 1,940 | -2 | 21 |
| 15 Lopez, Feliciano (ESP) | 1,890 | 4 | 27 |
| 16 Gasquet, Richard (FRA) | 1,855 | 2 | 20 |
| 17 Isner, John (USA) | 1,800 | 0 | 25 |
| 18 Dolgopolov, Alexandr (UKR) | 1,760 | -5 | 29 |
| 19 Roddick, Andy (USA) | 1,745 | -3 | 19 |
| 20 Nishikori, Kei (JPN) | 1,680 | 6 | 25 |
ついに錦織がトップ20に入ってきたよ。もう一目で全体が把握できる数しか上に残っている面子がいないよ。
上位の中では、デルポトロはまだ上にあがっていくだろうな。マレーの壁に阻まれるか、マレーの壁を越えてトップ5体制になるのかは興味深いところ。
フィッシュ、ティプサレビッチ、アルマグロあたりは、今年1年このランキングをキープできるだろうか。現在をピークとしてじわじわ下がってきそうな気がする。
ソダーリンはまだまだ復帰できないみたいだし、いったんは上位から去ることになるんだろうな。
そして、トップ4を除いた面子を見ると、直接対決で錦織が特に分が悪い相手というのは、それほどいない。相性的にティピサレビッチやガスケはちょっと気持ち悪いが、ディフェンスベースの戦い方を覚えた錦織とはまだやり合っていないから、そこであっさり相性問題を解消できるかもしれない。
というわけで、ここからさらにランキング上位を狙っていく上で、トップ4以外は特に大きな障害にはならないように見える。それよりも問題は、スケジューリングやコンディショニングを含めて、どれだけ錦織が安定感をもてるかというところ。
もともと錦織は試合に勝つ能力は高かったが、ここから問題になってくるのは、試合に負けない能力。特にスケジューリングやコンディショニングが多少難しい大会において、簡単に1回戦負けをしない能力が重要になってくる。
ひとまず目先は来週のデビスカップ。そこでシングルスに2勝して80ポイント獲得できると、非常に体力的に楽なポイント稼ぎになる。まあデビスカップはいろいろ条件が複雑なので、実際にどうなるかはわからないが、少なくとも初日のシングルスで1勝して40ポイントはゲットしておきたいところ。
それが終わると、今度は通常のツアーモードになるんだけど、そこからが今年ランキングを上げるための本番になる。
ATP250、ATP500大会で1回戦負けしないようにしっかりポイントを獲得しつつ、大会で勝ち進むほどに翌週(翌大会)に向けてのコンディショニングが厳しくなる辺りをどう調整していくか。
錦織も今年は、勝てば勝つほど体力的に厳しくなり、それがどんどん蓄積されていくというジレンマに直面することが多くなるだろう。というか、そういうジレンマに直面するくらい、安定した戦績を残して欲しい。
そして、できるだけ早い段階でそのジレンマを克服して、安定した戦績を残しながらも、怪我なくツアーを回るスタイルを身につけて欲しい。最悪のパターンは、連戦で怪我による棄権や長期離脱が発生してしまうことだ。
2012-01-30のつぶやき
- "ウチの小学生のガキが勉強しないんで叱ったら 「ただちに成績が悪くなるわけじゃない」とかぬかしたんで殴った" http://t.co/9pbLmZqr #
- "TBSラジオ番組「ストリーム」のポッドキャストで、非常に面白かったので、わざわざ自分でテキストに落としてみました。 ちょっと長い内容なので、ご注意を。 2003年8月..." http://t.co/K22ld23E #
- 2012年全豪オープンテニスのベストマッチはどれ? 1.ジョコビッチ vs. ナダル 死闘。最後まですごかった。 2.ジョコビッチ vs. マレー 第4セットだけが残念。 3.ナダル vs. フェデラー まだピー.. http://t.co/l8iGVJxS #rankin5 #
- 『ミッキーマウスを殴り倒したゲーム作者「600万円で起訴」』はディズニーを騙る詐欺でした - Togetter http://t.co/UzBsByZM #
- "エラーメッセージのことをご高齢の人はみなさん「怒られた」と表現する。ちなみに、セキュリティ警告も怒られるものの一つ。" http://t.co/gDuEcmhQ #
- "埼玉県は「収入源が出稼ぎ」「部族抗争が激しい」「地政学的に重要すぎてほっとくわけにもいかない」というスタン系のめんどくさい国との共通点が多い。" http://t.co/49qlxCTs #
- Photo: burnworks: http://t.co/7bzthbSL #
- 3分でわかる上杉隆VS町山智浩 @uesugitakashi - Togetter http://t.co/r0BlulTh #
- "親の前でよくイカ娘の録画を見ていたせいか、どうやら俺は両親からイカに欲情するタイプの変態だと思われている節があるらしく、家族間の会話でいきなり「イカって共食いするらしいよ」などのイカへのネガキャンが行われるこ..."... http://t.co/row5akVD #
- "13:名無しさん@恐縮です:2012/01 /09(月) 12:05:20.46 ID:x+SGbbbf0 10大危険性癖 1.) Emetophilia:エメトフィリア(嘔吐嗜好) 2.)..." http://t.co/kwFTorwV #
2012全豪オープン14日目&総括
- Novak Djokovic(SRB)[1] def. Rafael Nadal(ESP)[2] 5-7 6-4 6-2 6-7(5) 7-5
いやーもうすごすぎた。詳しくはTwitterでの実況ログを。
体力的にはかなり厳しいスケジュールだったジョコビッチだけれども、思ったよりも体力は回復しており、序盤の動きは悪くなかった。ただし、どうにもらしくないミスが多く出ていて、ファーストセットはナダルが先取。
てっきり体調に不安がないのならば、ジョコビッチが序盤から優勢な展開になると思っていたのに。
しかし、セカンドセットからは地力の差、あるいは相性の差が出始める。セカンドセット、サードセットはジョコビッチが支配する展開で連取。
そのままフォースセットもジョコビッチが取りきるかと思っていたのだが、ナダルがそこから粘った。苦手な攻撃的なプレイを混ぜ始め、調子のいいジョコビッチからフォースセットをタイブレークの末取って、2セットオールのタイに持ち込む。
ジョコビッチはフォースセットの終盤タイブレイクに入ってからは、体力切れを気合いでごまかす状態になってしまっていた。
そしてファイナルセット。勝ちパターンを逃し、体力もきれて動きが悪くなったジョコビッチに対し、まだ体力に余裕があるナダルが先にブレイク。
完全に終わったと思ったところだが、ジョコビッチはそこから粘った。体力切れでフットワークは落ちているが、ストロークには集中できていてのびのあるいい球を打ち始める。逆にナダルはここに来てじわじわとフットワークに陰りが見え始め、ジョコビッチにすぐさまブレイクバックを許してしまう。
あとはもうどちらも1ポイント1ポイントのせめぎ合い。きわどい球でポイントを取り合うが、ナダルがここに来てフットワークが後一歩足りない感じのミスを増やし始め、ジョコビッチが先にブレイク。
しかしナダルもあきらめない。次のジョコビッチのサービングフォーチャンピオンシップでブレイクポイントを握る。どちらも体力がきついが、まだナダルの方がわずかに余力がある。これをブレイクバックできればナダルが有利になる。
しかしジョコビッチも後がないのをわかっていて、自分から攻撃してポイントを取り返し、ブレイクポイントをセーブ。しかしまだナダルの方に動きの躍動感がある。ジョコビッチは何とかついて行く状態。
ナダルはファイトを続ける。ナダルらしからぬ低い弾道のストロークがコードボールになる。1度目は何とかコート内におさまるが、2度目のウィナーを狙った球はコードにはじかれ、アウトになってしまった。コードにあたらなければジョコビッチは追いつけなかっただろうか。
そしてチャンピオンシップポイント。ナダルは、ボディよりに来たストロークをうまくさばけずに、体の正面近くでスライスに逃げようとしたがミスヒット。ネットを超えず、(←ほかのポイントと記憶が混ざった模様。見直してみたら全然違った。ジョコビッチのサーブで崩してからのフォアハンド逆クロスウィナーだった)ジョコビッチの勝利。
どちらが勝ってもおかしくない、本当にぎりぎりの勝負だった。しかし、フィジカルが万全の状態ならば、ジョコビッチがナダルを上回っていることも、再び証明された試合でもあった。
というわけで、今大会のベストマッチは以下。異論は認める。
2012-01-29のつぶやき
- "「仮想」と聞くと、かなり前のことですが、日本IBMでシステムズエンジニアをしていた方が「virtualを仮想と誤訳した責任は我々にあります」と反省の弁を述べたことを思い出します。米IBMがvirtual..." http://t.co/XpVvdARh #
- 質問を登録する際に、関連URLを登録できるようにしました。 http://t.co/PEe6xrVa #rankin5 #
- "多分何度か言っている事ですが、iPhoneなどの端末に、パスワードの逆の働きをする『逆パスワード』をつけて欲しいです。『0000』や『1234』、自分の生年月日などを逆パスワードに設定しておくと、そのワードが..."... http://t.co/iwTxsO06 #
- 危ない危ない。男子決勝が始まるのをすっかり忘れてた。もうすぐ入場。 #
- ジョコビッチの立ち上がりのでき、イマイチだな。 #
- ジョコビッチ、ようやく調子が上がってきたか。打ち合いでは気持ち優勢になって来た。ただし差はほとんどない。ほぼ互角。 #
- あら、ジョコビッチがチャンスボールをミスってブレイクされた。 #
- ジョコビッチがこんな序盤からいらついているのは、自分の体力に自信がないということもあるのかなー。体力に余裕があるならば、5セットマッチの序盤からあんなにいらつかないと思うのだが。 #
- なんだか突然ジョコビッチがペースを上げた。 #
- やっぱりナダルのフォアダウンザラインはえぐいなー。 #
- ジョコビッチのエラーが減らないなー。こんなんばっかりだと、締まらない試合になってしまう。 #
- ナダルは安定してるから、どうにもジョコビッチ次第の展開になってるなー。 #
- 飯を食っているうちに、ジョコビッチがブレイクバックしていた。ジョコビッチのミスは多少は減ってきているのか? #
- ナダルのフォアのダウンザラインが効いているなー。 #
- そしてまた、ジョコビッチのイージーミスでブレイクされた。攻めてはいるけど、それにしてもミスが惜しくない。 #
- ナダル、大事なゲームをしっかり攻撃できているな。 #
- すごいリターンで一本返した。ジョコビッチもここに来て、いい動きになった。 #
- ボディサーブでファーストセットをナダルがもぎ取った。大事なところでボディサーブが今日のナダルのサーブでは多めかな? #
- ジョコビッチがファーストセットを落として、レベルを上げてきたっぽい。 #
- セカンドセットはジョコビッチが飛ばしていて、ナダルは押され気味。2ブレイクポイントを握られた。 #
- ジョコビッチ、もうちょっとしつこくナダルのバック攻めしてもいいと思うんだけど。 #
- ナダルがバックハンドクロスの強打を2発続けて、ジョコビッチのフォアに打ち勝ったな。珍しい。 #
- ジョコチームは、家族じゃなくてもファミリーっぽいな。ナダルチームは家族率が高くても、あんまりファミリーっぽくない。 #
- ナダル、いいプレイで追いついた。これはいい粘りだ。 #
- そしてナダルがブレイクバック。 #
- ジョコビッチは次をブレイクしてセットを取るくらいじゃないと、ナダルに追いつけないな。タイブレイクでぎりぎり取るくらいじゃ、まだナダルが有利だ。 #
- ナダルダブルフォルトでセットを落として、セットオール。これはジョコビッチがちょっと有利な展開になったか。 #
- ナダルのサーブが叩かれ始めた。 #
- どうしてもボディだけは、ジョコビッチも読み切れてないらしいな。ボディ以外はほとんど叩けているのに。 #
- やっぱりバックハンドはジョコビッチの方がだいぶ上なんだなー。ナダルのバックハンドもトップ4以外では、化け物レベルなのに。 #
- そういえば、ここ数戦のパターンならば、そろそろジョコビッチの体力が切れるところなのに、今のところ切れる様子がないな。ナダル相手にテンションが上がって、メンタルが体力を凌駕しているのかな? #
- まだまだジョコビッチのサーブとかストロークの力強さが感じられるもんな。ここ数戦は体力が切れると、力を抜いてコントロールで勝負し始めるのが、打球音と態度ではっきりわかったし。 #
- ナダルのサーブがそんなに悪くなっているわけでなく、ジョコビッチのレシーブ力がナダルのサーブを上回っているんだろうなー。 #
- ナダル大ピンチ。 #
- ナダルの強打にジョコビッチが対応し続けて、最後はナダルのフォアショートクロスがジャストアウトでブレイクされた。 #
- ナダルの心がちょっと折れ気味。ただ、すぐに回復するだろうけど。 #
- ナダルが追えない球が増えてきたな。 #
- ジョコビッチに、相手のグッドショットに拍手する余裕が出ている。フィジカル的にも余裕がありそうだ。 #
- ジョコビッチのサーブも落ちてこない。ジョコビッチから崩れてくれないなら、ナダルから何とかしないと。 #
- ジョコビッチが圧倒してサードセットも奪取。ナダルはもうジョコビッチにあらゆる点で上回られている状態。何かやることは残っているのか? #
- ナダルがかなりいいプレイで押し返そうとしたのに、それすらジョコビッチが上回った。ナダルこれはきつい。 #
- ナダル、この逆襲で最後まで取り切れれば、まだチャンスがある。 #
- ナダル、ここで前に出てリターンする勇気はないのかなー。勇気というか、ナダルの場合は勇気ではなく戦術なんだろうけど、もっと強気の戦術を選んでもいいのに。それだけの能力はあるんだから。 #
- ナダルのバックハンドのダウンザラインは、決まるとかっこいいけど、やっぱりナダルにしてはちょっと博打気味のショットだな。フォアのダウンザラインの方はまだ余裕がありそうなのに。 #
- ボディサーブも叩かれたか。 #
- ナダル、ジョコビッチを相手にするといいところが消えちゃうなー。今みたいなパスはほかの相手だったら、あっさり決めてきそうなのに。 #
- ジョコビッチの体力はこのまま最後まで持つのか? #
- ナダルのファーストサーブも、だいぶ読まれて叩かれているなー。そんな甘いサーブを打っているわけじゃないのに。 #
- このまま一気にジョコビッチが決めるかと思ったら、フォースセットはナダルが何とか押し返しはじめて、キープキープの展開。ただ、ジョコビッチのサーブゲームが楽にキープできているので、ジョコビッチ優勢は変わらず。 #
- おお、ナダルがいいプレイをし始めたぞ。 #
- ロングラリーが有利にならないナダルってのは、ジョコビッチ相手の時くらいか。慣れないショートポイントを増やしていかざるを得ない。苦しいけど、それをやり遂げるしかない。 #
- ジョコビッチのベースラインオンラインの球のミスジャッジはどれだけ多いんだ? #
- それだけジョコビッチが深い球で攻めているってことだよな。 #
- ナダルの動き、ちょっと悪くなってないか? 体に近い球を変な体勢で打つことが増えてきた。足を動かさずに。 #
- ナダルのアタックが、ただの荒い球になってきている…。 #
- うわ、絶対だめだと思ったら、ナダル0-40からキープ。しかも最後の2本のサーブは良かったなー。 #
- どのタイミングで屋根を閉めるのかなー。変な中断が発生すると流れが変わるぞ。 #
- すぐ閉めるのか。この中断はジョコビッチに不利な気がする。 #
- 中断明けのジョコビッチのサーブは、どういうテンションで入るだろう? エース狙いでいくのか、しっかり確率の高いサーブを入れていくのか。 #
- ナダルの体がちょっと冷えてる? パワーが伝わっていない感じ。 #
- ナダルの球が浅い。中断のダメージはナダルの方が大きいか。 #
- これはナダル勝負に出たのに残念。それにしてもジョコビッチ、2本連続セカンドサーブオンラインか。 #
- おお、スーパーショットでジョコビッチがラブゲームキープ。これはナダル、次のサーブゲームは正念場だ。かなりキープが難しいはず。 #
- ナダルのミスで0-15。 #
- 今度はジョコビッチのミスで15-15。どちらも微妙だ。 #
- ナダルのいいサーブで30-15。 #
- ジョコビッチのミスで40-15。でもまだナダルは気を抜いちゃいけない。ジョコビッチはまだ狙っていると思う。 #
- ジョコビッチのウィナーで40-30。 #
- ナダルがなんとかキープ。でもこれはきわどい戦いだ。 #
- ジョコビッチ、サーブがいい。15-0。 #
- ジョコビッチのミスで15-15。珍しいスライスのダウンザラインを使ったな。 #
- ナダルのカウンターが返らず、30-15。 #
- ジョコビッチのイージーミスで30-30。ナダルの球がオンラインになって動揺したか? #
- ジョコビッチがナダルの逆を付くウィナーで40-30。 #
- ナダルの球がネットでジョコビッチキープ。全体的にナダルの球が浅くなっている。 #
- ナダル、いいサーブで15-0。 #
- ジョコビッチのミスで30-0。ジョコビッチ振り切れてない。 #
- まだジョコビッチのミス。40-0。足も止まっているな。ここに来て躍動感のないジョコビッチ。 #
- ナダルがラブゲームキープでタイブレーク突入。 #
- ジョコビッチのいいサーブで1-0。 #
- ディフェンス力勝負をナダルが制して、1-1。 #
- ナダルも攻撃できている。これはいいナダル。 #
- ジョコビッチを振り回したナダルが2-1。 #
- ナダルのカウンターがジャストアウトで2-2。ジョコビッチにパワーがなくなっている。体力切れをごまかしている状態か。 #
- ジョコビッチのミスでナダルの3-2。 #
- ナダルのウィナー狙いがコードボールになってアウト。3-3。 #
- ナダルのカウンターがジャストサイドアウトでジョコビッチの4-3。チャレンジも失敗。 #
- ジョコビッチのフォアダウンザラインウィナーで5-3。ジョコビッチ、気合いの入った攻撃。 #
- 熱いラリーの中で、ジョコビッチのフォアダウンザラインがジャストサイドアウトで、ジョコビッチの5-4。でもいいラリーだった。 #
- チャンスボールをジョコビッチがネットして、5-5。ちょーもったいない。 #
- ナダルのいいサーブでナダルの6-5。 #
- ジョコビッチのフォアハンドウィナー狙いがジャストアウトで、ナダルがタイブレークを取った。これでセットカウント2-2。これはナダルの方が体力分有利か? #
- ジョコビッチ、体力落ちている間もなんとかキープキープで粘れるかな。今が体力的な底に近い状態のように見えるが。 #
- ナダルの躍動感。ジョコビッチは技術でごまかしてはいるが、ショットクオリティは格段と落ちている。 #
- おや、ナダルのダブルフォルト。なんでこんなときに。 #
- ジョコビッチはサーブゲームをごまかしつつキープしながら、体力がまた復活してくるのを待つしかないが。あっさりブレイクされてそのまま終わってしまいそうな予感。 #
- ジョコビッチ、サーブゲームは思ったよりも戦えている。 #
- ジョコビッチ、安定感はない(ミスは多そう)だが、ショットの伸びはいい感じになってきたな。 #
- ナダル、無理矢理アタックしてミスをしたが。ここは攻め急ぐべきだっただろうか? 体力勝負に持ち込むなら、地味にジョコビッチの体力を削りにいった方がよかったのでは? #
- まだジョコビッチのオンラインがミスジャッジで、チャレンジで覆る。 #
- ジョコビッチの球が浅くなっている。さっきまでのナダルとはラリーの球の深さが逆転している。 #
- ジョコビッチ、ごまかしきれるか? #
- おお、まだウィナーが取れるか。 #
- ジョコビッチ頑張ってる。 #
- ジョコビッチ、ロングラリーに我慢が効かないなー。自分からミスをしてしまう。 #
- チェンジアップのような遅いサーブをひっかけてジョコビッチがミス。動きが悪い。 #
- ジョコビッチのショットに対して、今度はインのミスジャッジ。ナダルがチャレンジして覆す。この試合、しょうもないミスジャッジが大きなポイントにならないといいけど。 #
- ナダルブレイク。これはこのまま終わっちゃうか。ジョコビッチがカムバックする方法が思いつかない。あと3ゲームの間に体力が復活する? んなあほな。 #
- だめだ。ジョコビッチ走れない。 #
- おや、ジョコビッチのブレイクポイント。状態は悪いのに。 #
- すげー、ジョコビッチ一発でブレイクバック。オンラインのリターンをナダルがうまく返せなかった。 #
- ジョコビッチは全然抑えが効いていない。 #
- ジョコビッチ頑張った。苦しい状態から前に出て決めた。 #
- ジョコビッチ、本当に限界なんだけど、それでもナダルに対抗できている。すごい。ナダルの無尽蔵の体力と、体力が切れてもナダルに対抗できているジョコビッチ。 #
- ジョコビッチ、サービスキープ。これはすごい。ここまで粘られると、ナダルもそろそろ苦しくなってくる。ジョコビッチはワンチャンスを狙ってくるから。 #
- ここに来てこのラリー。ジョコビッチが力尽きるのもわかる。 #
- ちょー惜しいドロップショット。ジョコビッチ、頑張ってるのに。 #
- またここでミスジャッジかよ。ジョコビッチきつすぎる。 #
- ジョコビッチナイスリターン。でも、ジョコビッチ、デュースサイトのワイドサーブに全然反応できてないな。 #
- さあ、ジョコビッチのワンチャンスタイム到来。 #
- しかしナダル、センターオンラインを入れて先行。40-30。 #
- ナダルもちょっと落ちてきた? 動きにそれほど差を感じなくなってきたな。 #
- さあ、ジョコビッチ、このワンチャンスを生かせるか。 #
- ナダル、ワイドスライスでセーブ。 #
- ジョコビッチ、ワンチャンスを生かせなかった。これはきつい。 #
- しっかり組み立てたジョコビッチのポイント。これはジョコビッチとてもいい。 #
- この2ポイント、ジョコビッチは完璧。 #
- おお、最後はウィナーでジョコビッチがキープした。ここに来てジョコビッチのショットのクオリティが上がっている。フットワークは悪いけれども、それを上回るショットクオリティ。 #
- うわ、ジョコビッチの深いリターンにナダルがついていけなかった。ナダルのフットワークもだいぶ落ちている。 #
- ナダルの足も止まった。 #
- これは体力的にはほぼ対等になったか。 #
- ああ、ナダル、スライスをミスった。ジョコビッチが先にブレイク。 #
- さあ、ジョコビッチが次のサーブゲーム取れるか。今まで不利な状態でもキープできていたんだから、互角の状態になった今なら、ジョコビッチの方がだいぶ有利か。 #
- さっきのナダルのクレームは、サーブがフォルトと誤認識されるような声でもしたのか? #
- ジョコビッチファーストポイント奪取。15-0。きわどい球が多かった。 #
- センターエース級のサーブで30-0。 #
- ジョコビッチの球がロングで30-15。 #
- ジョコビッチがさがりながらのスマッシュをミスして30-30。 #
- ナダル踏ん張った。ジョコビッチが攻める展開からなんとかポイントをもぎ取った。30-40。 #
- すごい。ジョコビッチも攻めてポイントを取り返す。 #
- 2回のコードボール、1回目はなんとか入ったが、2回目ははじかれてナダルがポイントを失う。コードに当たらなければウィナーだったか? #
- すごいー。ジョコビッチが勝った。体力勝負でナダルの土俵に載せられたのに。 #
- ナダルは悔しいけれども、ジョコビッチとの差は去年よりは縮めた実感があるかな。ハードコートでこの微差ならば、今年は十分戦える。 #
- 演説早く終わってくれ。選手達がつらそうだ。 #
- ジョコビッチは本当に限界っぽい。ナダルもつらそうだが、まだ余裕があるか。 #
- ジョコビッチ、立っていられない。だれかいすを持ってきてやれよ。 #
- 良かった。いすを持ってきてくれた。 #
- ここまで消耗した決勝はさすがになかったか。フェデラーのロングマッチも、フェデラーが絡むとショートポイントが多くなるから、総時間はそんなにかからないもんな。 #
- ジョコビッチ、もう挨拶も耳に入っていないか。 #
- ナダルには敬意を表して立つジョコビッチ。 #
2012全豪オープン13日目
- Victoria Azarenka(BLR)[3] def. Maria Sharapova(RUS)[4] 6-3 6-0
シャラポワの、あまり角度をつけない強打一辺倒の攻撃は、完全に攻略されてしまっていたね。シャラポワのテニスの内容が悪かったというのではなく、シャラポワの戦術の幅のなさが悪かった。というか、WOWOWの事前採点でシャラポワの戦術を5点満点に評価していたのって誰?
あと、わかってはいたけどああいう競り合いになると、シャラポワのフットワークのなさはひどいな。手が届く範囲の球の強打の安定感に比べて、振られたときのショットクオリティがあまりにも低い。
アザレンカは、序盤わかりやすく緊張していて、振れていない感じだったけれども、すぐに堅さがほぐれたのが良かったね。初GS決勝のプレッシャーに慣れるのに、ほんの1、2ゲームしかかからなかったのは、メンタル的にも有望。
内容的にも、シャラポワよりも技術の幅も広いし、パワーでも負けていなかったし、とても上手くて強い戦い方だった。低い球をしっかり腰を落として対応しつつ、しかもスピン量を増やしてコースを厳しくしたりもできていて、ストロークのバリエーションだけでもシャラポワよりも上だった。
今後のWTAは、アザレンカとクビトバがメインで引っ張りつつ、それをGSでは妨害するベテラン勢って構図になっていくのかな。ウォズニアッキもポイントランキングではまだまだ上位で戦えるだろうけど、GSを取れるようになるには何か大きく変えていかないとだめだろうな。
さて残りは男子決勝。
- Novak Djokovic(SRB)[1] vs. Rafael Nadal(ESP)[2]
ジョコビッチの体力はどのくらい回復しているのか。ナダルはジョコビッチに連敗している状態を変えるための何かを見つけ出しているのか。
序盤ジョコビッチがナダルを圧倒するが、勝ちきる前にジョコビッチの体力が切れ、それでも何とか一方的な展開になるのを阻止しようと粘るが、最後はナダルが体力勝ちするという展開を予想。
ジョコビッチが勝つためには、序盤からナダルを圧倒して試合時間を短くしつつ、普通ではあり得ないが、ナダルが序盤で心が折れるような展開に持ち込まないと難しいかな。
2012-01-28のつぶやき
- 8.78 km走りました
http://t.co/eYaRG3aX # - 孤独のグルメの主役の人、キャラクターとしては悪くないんだけど、あの年でガツガツ食べてるのを見ると、胸焼けしそうになるな。あと10歳くらい若い見た目なら良かったのに。 #
2012全豪オープン12日目
- Novak Djokovic(SRB)[1] def. Andy Murray(GBR)[4] 6-3 3-6 6-7(4) 6-1 7-5
序盤はクオリティの高い長いラリーが続く、さすがジョコビッチとマレーと感心する試合内容だったのだが、ジョコビッチがセカンドセット早々に如実に体力切れとわかる動きになり、それに対するマレーも自分からのイージーミスが減らせず、一気に勝ちきれない展開になると、これは好試合なのか駄試合なのか、非常に判断に迷う内容になっていった。
そして、ジョコビッチがメンタルの力で体力切れの体を何とか動かしているうちに、マレーまでも体力切れの様相を見せ始め、双方体力切れの体を振り絞って戦う、好試合になっていった。ただ、これは俺が期待してたんとちゃう。
サードセットのタイブレークをマレーが取ったが、それでもマレーのメンタルを考えると優勢とは思えない状態。実際フォースセットは追い詰められて体力の限界を超え始めたジョコビッチがあっさりと取り返す。
そして、ファイナルセット。こうなってしまってはもうマレーの勝ちはないかと思ったのだが、ジョコビッチが1ブレイクアップで迎えたサービングフォーマッチを、予想外にマレーが奪い取って追いつく。この辺りはマレーのメンタルの成長と取っていいのか。
さらに、5-5のジョコビッチのサービスゲームで、ジョコビッチが15-40とほぼ試合を決定づけるような二つのブレイクポイントを握られる。ここを取っていればマレーが勝てたのだろう。ジョコビッチにも余裕がなかった。しかしジョコビッチはこの大ピンチをなんとかセーブしてキープする。
続く5-6からのマレーのサービスゲーム。ジョコビッチと同じく15-40という大ピンチを迎えるマレー。しかしマレーはこのピンチをしのぎきれず、ジョコビッチに攻めきられて、マレーは守りきれずに、ジョコビッチの勝利。ほぼ5時間のロングマッチを序盤から体力切れで実力を発揮しきれなかったジョコビッチが制した。
これがジョコビッチとマレーの差なんだろう。マレーもサーブ自体は追い詰められても入っていたんだけれども、ストローク戦で後手後手に回って負けてしまった。
ジョコビッチは最初からずっと自分から相手を振り回していき、リスクを取って戦い続けていたので、どんな状態でもしっかり前向きに戦えていた。マレーはどうしても相手が仕掛けてからのカウンターがメインになってしまうため、いざというときに相手の動きに合わせてしまうことが多い。それでも通常ならば十分戦えるけれども、本当に大事なポイントで自分からポイントを作っていけないのはきつい。
試合を通して見るとやはり大事なところでのサーブの入りや、セカンドサーブのクオリティはいまいちだったが、最後の最後ではファーストサーブがしっかり入っていたので、その部分はマレーも克服してきているように見えた。
が、やはりディフェンス&カウンター主体のストローク戦は、GS準決勝・決勝ではトップ3に対して厳しい。いつでも自分から攻撃した方がいいとまでは言わないが、もっと自分から攻撃する頻度を増やして、大事なポイントで自分からポイントをもぎ取ることになれておいた方がいいのでは。
一方勝ったジョコビッチだが、ヒューイット戦、フェレール戦、マレー戦と、5セットマッチの中盤から体力がきれて動きが悪くなっている。マレー戦に至っては試合時間と内容が濃かったせいもあって、中盤と言うよりは序盤から動きが悪くなっていた。
それでもマレーにまでは勝ちきれたが、こんなフィジカルでナダルにも勝ちきれるのだろうか。体力的に完調のジョコビッチならば、今回の調子がいいナダルに対してもかなり優位に戦えるはずだが、さすがにマレー戦の2セット目以降のような動きだったら、ナダルは見逃さずにあっさり勝ちきってしまうだろう。
特に日程的にはナダルよりもジョコビッチは不利なので、フィジカル的なマイナス面はかなり大きそうだ。今回は序盤ジョコビッチが押し勝つが、セカンドセットからサードセットで体力がきれたジョコビッチを、ナダルがしっかりと押し戻して逆転勝ちする展開になるのではないだろうか。
13日目の試合。
- Victoria Azarenka(BLR)[3] vs. Maria Sharapova(RUS)[4]
女子シングルス決勝。アザレンカが勝って、ますます女子は混戦になると予想する。
2012-01-27のつぶやき
- jsで自動postさせるしかけも、ウイルスって言うのか? いわゆるはまちちゃんネタなやつ。getでも勝手に情報登録させるやつ、例えばmixiの足あと踏ませるやつとか、もウイルス? #
- と書いていてふと思いついたけど、amazonの評価とか既読チェックとかって、getでやってるっぽいけど、実はあれも簡単に踏ませることができるかな? それともurlの中にちゃんとトークンが含まれてるのか? iphoneからだと確認できん。 #
- 7.48 km走りました
http://t.co/KY9svxCm # - 私の体重 : 73.5 kg. あと 3.5 kg 減らすべきです。 ダダ漏れダイエット by WiFi Body Scale http://t.co/Pijh7MwT http://t.co/jjiFkKye #
- Photo: realtime24: http://t.co/FkmNvCQG #
- AS3ライクにコーディングできるHTML5開発支援フレームワーク「Arctic.js」を触ってみました | Classmethod.dev() - Arctic.jsの使い方の雰囲気。まあわかりやすいね。 http://t.co/Zykjv5HK #
- "現状の対処法として、LLVMのビルドの最適化オプションを、最適化しない 1 NONE [-O0] に設定します。" http://t.co/06HHRhfI #
- "アニメ興味ある友達にまどまぎを説明する時「アンパンマン見てたと思ったら突然食パンマンがガチで死んで、次にカレーパンマンも死んで、アンパンマン自身も「俺に何が救えるんだろう……」とか真剣に悩んじゃう感じのアニメ..."... http://t.co/yv5k6WEi #
- さて、ジョコビッチ vs. マレーが始まるよ。マレーのできはどうかな? ジョコビッチの体調はどうかな? #
- ジョコビッチのサーブから。ジョコビッチ、とても落ち着いた、それでいてしっかりと打てている立ち上がり。マレーはちょっと押し込まれ気味か。ただ、マレーも悪くはない。やはりジョコビッチが攻め、マレーは守る形。 #
- さて注目のマレーのサーブ。 #
- マレーのサーブのできは、良くも悪くもない感じ。そこそこのサーブが入っているが、確率がいいと言うほどでもない。そして、ジョコビッチのブレイクポイント。 #
- マレーのまあまあいいファーストが入っても、ジョコビッチが普通にリターンしてしまうので、あまり効果が出ていない。ジョコビッチ相手ならば、まあまあいい程度のサーブじゃだめか。 #
- マレーにしてはストロークでも攻めているが、ジョコビッチのディフェンスが固い。最後はジョコビッチのミスでマレーキープ。 #
- やはりジョコビッチは自分から攻めるなー。そのくせ、ディフェンスに回るとばかげたディフェンス力。フェデラーとナダルのいいところどりか。 #
- あら、マレーがイージーボレーをミス。こんなことやってちゃだめだよ。 #
- マレーのサーブの調子が上がってきた。このくらいの調子ならば、ジョコとも戦えるか。 #
- マレーは大事なところでいいサーブをいれろよ。なんでブレイクポイントでダブルフォルトだよ。 #
- なんだかマレーのつまらないミスが続くな。ブレイクされてテンションが落ちたか? #
- マレーはコースに打つときに、もうちょっと強く打てないかなー。相手を振り回す球に込めた力が、ジョコビッチとは違いすぎる。クロスには強打するくせに。 #
- さすがに二人ともディフェンスが鬼なだけあって、あれだけいいストローク戦でもウィナーがほとんど出ないな。ストロークウィナーはジョコビッチがフォアクロスに打った1本だけか? #
- バックハンド逆クロスだったかな? #
- マレーにあの程度のドロップショットは全然通じないか。一番高い打点でたたけてるな。 #
- ジョコビッチもイージーボレーをミス。あまりにも緩い球が来すぎて、タイミングを合わせられなかったか。 #
- マレー、ブレイクバック。ジョコビッチが珍しく何度も逆をつかれた。ちょっとこのゲームは、ジョコビッチのストロークが浅くなることが多かったか。 #
- マレー、さっきのが初めてのストロークウィナーか。 #
- マレーの方が安定した深いストロークを打てているな。でも、攻撃への切り替えでミス。もったいない。ああいうのを成功すると本当に強いんだけど。 #
- おや、マレーが荒っぽい攻撃をしてミスの連続。トリプルのブレイクポイントを握られる。 #
- こういうときのファーストをいれないとなー。そしてマレーがまたイージーなストロークをミス。なんとかならんのか。 #
- ジョコビッチ、ものすごい角度のパッシングショット。あの低さであの角度に通すか。 #
- だめだ。これじゃマレーはあっさり負けてしまうぞ。 #
- そして、マレーがあっさり負けるようだと、決勝でもナダルはあっさり負けてしまいそうだ。フェデラー vs. ナダルが一番いい試合だったってことになってしまう。もっと盛り上がってくれよ。 #
- マレー、ストロークのイージーミスが多すぎる! #
- 攻撃しているわけでもないのに、そんなにミスすんなよ。 #
- 大事なポイントでしっかりファーストサーブを入れて、しっかり攻撃して、ジョコビッチがファーストセット先取。マレー、自分から崩れるのだけはやめてくれ。せめてジョコビッチに上回れてくれ。 #
- マレー、ちょっと落ち着いてロングラリーから入った。まずはここから始めよう。そして、少しずつミスしない範囲で攻撃を増やしていき、最終的にはジョコビッチと対抗できるところまで持って行こう。 #
- と思ったらダブルフォルト。だからぁ! #
- 今日、ジョコビッチにはああいう狭い方を狙ったコントロールショットが効いているな。ジョコビッチも読みでディフェンスするタイプだから、ああいうのはディフェンスが効きにくいんだな。 #
- そしてまた、ブレイクポイントでファーストが入らず、セカンドサーブを叩かれて、切り返せずにミスしてブレイクされた。ああもう。 #
- もうマレーはピークの能力の高さも、アベレージの能力の高さも十分に証明した。あとはエッジでの能力の高さを証明してくれ。 #
- USB-RGB2/D2とDisplayLink iPadを使って、旧VAIO Zを4画面にしてみた。隣にSynergyごしのMacbook Proもあるんで、マシンをまたがって5画面になった。でも1画面が小さいものが多くて、実用性はさほどない。 #
- ずっと放置していたPS Suiteがようやく動くようになった。独自のディレクトリに入れるのはやめて、あきらめて推奨環境にした。OS設定いじらされるのが不愉快だが。 #
- ちょっといいマレー。だけど、期待するとまただめになるんだろうなー。とあきらめ気味。 #
- マレー相手に攻撃し続けて、ウィナーで決めるジョコビッチ。すごい。 #
- また攻め急いで大きくアウトかよ。せめてもうちょっと惜しい球にならんのか。 #
- マレーに期待するのをやめていたから、全然驚かないぜ。 #
- おや、期待しないでいたらマレーがセットを取りきったぞ。というか、ジョコビッチがヒューイット戦のときみたいに、急激に疲労が出てきている状態になっていないか? グルテンフリーダイエットのおかげで体に切れが出ているし、呼吸器周りも安定しているけど、燃料タンクが小さくなってる? #
- ジョコビッチはこのまま体力切れで負けるのかな? それともある程度経ったら復活するんだろうか? #
- なんかもう体力切れだけど頑張ってるジョコビッチとジョコビッチよりはまだ体力に余裕があるが、メンタルに余裕がないマレーの、GS準決勝とは思えないぐだぐだ対決になってるな。この二人がここまで体力きれるとは。 #
- こんなに体力きれてるのに、こんなに走ってスーパープレイが出せるとは。やっぱり化け物だなー。 #
- このタイブレーク、ジョコビッチが取ったらそのまま勝ちそうだな。マレーがとっても、まだわからない気がする。 #
- これはもう、どっちが勝ってもお互いたたえ合うしかないよな。ここまでの消耗戦になったのはこの二人だからこそだ。 #
- こんなの見ながら数学ライブラリのメンテとかやってるせいで、いろいろバグを仕込んでしまっている。全然結果が合わない。 #
- マレーが1セットアップして、これでメンタルまで含めると対等かな。ジョコビッチは最後まであきらめないだろうし、できる範囲のベストを尽くしてくるだろう。あとはマレーがどこまで自分の能力を発揮できるか。 #
- やっぱりマレーはリードしたところでこんなんかよ。逆にジョコビッチの、セット頭から攻める姿勢は偉いなー。体はきついだろうに。 #
- 安定して不安定なマレーのメンタル。 #
- まあこのセットはとっとと終わらせて、ファイナルセット頭から仕切り直そうか。 #
- ここでマレーが自分でミスしてくれるのは、ものすごく楽になるなー。 #
- ジョコが食べていたものが羊羹に見えた。日本の自転車乗りじゃあるまいし、んなわけないか。 #
- さて、ジョコビッチはテンションを落とさずにくるだろうけど、マレーはちゃんと付いてこれるかな。ここで出だしにぐだっちゃったらおしまいだぞ。 #
- マレー、このゲーム中にテンション上げろ。そうしないと間に合わないぞ。 #
- だめだ、マレー。メンタル弱いおまえが、ファイナルセットの後追いサーブゲームで勝てるわけないじゃん。楽に最初のサーブゲームキープさせちゃだめだよ。もっと粘れよ。 #
- ほらまた叫びだした。なんだこのデジャブーは。 #
- おや、いいサーブが3本入った。これは偶然か。このサーブがあれば対抗できるぞ。 #
- ジョコビッチはまだまだテンションが落ちない。っつーか当たり前だ。GS準決勝のファイナルセットなんだから。マレーはまだテンション上げきってないところがよくわからん。ジョコよりは体力あるんじゃないの? #
- マレーはファイナルセット、比較的サーブが安定しているか。大事なところでダブるなよ。セカンドサーブで弱気になるなよ。 #
- マレー、サーブはいいのに、それ以外がいまいちだぞ。 #
- もうこれで終わりだろう。マレーはここからカムバックする根性があるように思えない。 #
- なんだそろそろダブりそうな気がする。 #
- ダブる前にジョコがミスってくれたか。さてSFM。 #
- お、最後に面白くなってきた。マレー、ここで取り切れるか。 #
- おお! マレーが自分からポイントを取りに行って0-40。 #
- ブレイクバックかー。もう絶対このまま終わると思ったのになー。でも、マレー、次のサーブゲーム気を抜くなよ。せっかくブレイクバックしておいて、ブレイクされて終わったらアホだぞ。ダブルフォルトとか絡ませるなよ。 #
- しっかりキープ。さて次のジョコビッチのサーブゲームもプレッシャーがかかるぞ。 #
- ファースポイントはマレー。 #
- ジョコビッチの足が止まった。マレー2ポイント連取 #
- ジョコのイージーミスで0-40。ジョコビッチここを切り抜けられるか。マレーはしっかり取り切れるか。 #
- いいサーブで1ポイント返して15-40。 #
- ジョコビッチが攻めきって30-40。 #
- あれ、1ポイント間違えていた。デュースか。 #
- ジョコビッチにミスが出て、またブレイクポイント。 #
- 今度はマレーにミスが出てデュース。タイトロープ。 #
- 再びマレーにミスが出てゲームポイント。今のはミスと言っちゃ酷か。 #
- 再びジョコビッチにミスが出てデュース。 #
- なんとまあ土壇場で重いゲームになったもんだ。 #
- マレー、セカンドサーブをリターンミスしてまたゲームポイント。 #
- 最後はしっかり攻めきったジョコビッチがキープ。これがジョコの強さか。マレーもこういうシチュエーションでしっかり攻めきることができるかな。 #
- マレー、サーブで切り抜けられるところだぞ。 #
- ジョコが勝ったかー。ジョコビッチの1個前のサーブゲームと同じシチュエーションだったんだけどなー。マレェ。 #